見えないところにも魂を込める|細部仕上げの現場レポートvol.3
こんにちは!
ホームページ、ウェブを担当しております藤原です。
突然ですが――
皆さん、カフェで出てくるコーヒーに描かれた“ラテアート”、あれってなんだか嬉しくなりませんか?
味は同じでも、あのひと手間があるだけで、満足感がぐっと上がりますよね。
実は私たちの仕事にも、それに似た“ひと手間”があるんです。
塗装工事でいうところのラテアート、それが “最後の拭き取り”。
他の業者さんが「もう終わりでいいでしょ」と手を止めるところで、
うちはもう一歩、いや、もう一拭き頑張ります!
■「最後の拭き取り」って?
塗装が終わったあと、私たちは周辺に飛び散った塗料の微細なミストや、付着したホコリ、工具の跡などを丁寧に拭き取っています。
実はこれ、意外とやっていない業者さんが多いんです。
「塗ったら終わり」で済ませてしまう現場もある中で、私たちは“仕上がりの美しさ”と“お客様の満足度”にこだわって、このひと手間を欠かしません。

■ なぜ、そこまでやるの?
塗装って、ただ色をつけるだけじゃありません。
家の「顔」をきれいに整える、大切な仕事です。
たとえ1mmの汚れでも、玄関や窓周りに残っていれば、お客様の印象は大きく変わります。
だからこそ、最後の拭き取りまでが塗装工事だと私たちは考えています。
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■ こんなお声をいただいてます!
「ピカピカになっていて感動しました!」
「丁寧な仕事で頼んでよかったです」
「他の業者では見られなかった気配りでした」
そんなお客様の声が、私たちのやりがいです。
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最後の拭き取りは、派手な作業ではありません。
でも、それが“本当に丁寧な仕事”の証だと、私たちは思っています。
これからも、細部までこだわった仕事をお届けしていきます!